はりきり体育ノ介 卓球に挑戦だ!

体育ができると人生がより楽しくなることを伝える体育番組。 今回は石川佳純さんと卓球に挑戦。ラケットの持ち方やラリー、サーブのポイントをわかりやすく紹介する。 TheBERICHはアニメーションを担当しました。 見逃した方はこちら↓ https://edu.web.nhk/school/watch/bangumi/?das_id=D0005220031_00000#in=0&out=600
ハナビラタケちゃんマン

太陽の光をたっぷり浴びた奇跡のキノコ「ハナビラタケ」から生まれたヒーロー、ハナビラタケちゃんマンが誕生! 「美味しく食べて、元気に遊ぶ!」をテーマに、ハナビラタケに隠された【ビタミンD】のパワーと秘密を、子どもから大人まで楽しめるドタバタアニメでお届けします。 ちょっと弱気だけど、みんなの健康と風邪予防のために健気にがんばるハナビラタケちゃんマン。 これからの季節の「免疫力対策」や「毎日の健康づくり・食育」にもおすすめです。 面白いと思ったら、ぜひチャンネル登録と高評価をお願いいたします。 絶賛制作中の第2話もどうぞお楽しみに。 【キャスト・スタッフ】 監修:越智小枝(東京慈恵会医科大学 臨床検査医学講座 主任教授) 声の出演: 片山学園 放送部のみなさん アニメーション制作:TheBERICH
パンダうさギーズ

パンダうさギーズhttps://big-up.style/uviwifz2tO プロジェクト概要 自作曲をそのままリリースしても面白くない、というところから始まった企画。「だったら、全然違う存在に歌ってもらったらどうなるのか?」という、ほとんど悪ふざけに近い発想だった。 作曲者本人の声やキャラクター性を前面に出すのではなく、“女の子が歌っている”という設定そのものを作品化することを目的としたプロジェクトが「パンダうさギーズ」。 バンドでも、ユニットでも、VTuberでもない。実体があるようで、ない。でも、配信上ではちゃんと「アーティスト」として存在する。その中途半端さを、あえて成立させてみる実験だった。 制作過程 まず行ったのは、「誰が歌っているのか」を曖昧にすること。 ・作曲者の匂いを消す・年齢や背景が想像できすぎない声・上手すぎないが、成立している歌 そうした条件を重ねながら、楽曲はあくまで“提供曲”の立ち位置に置いた。 次に、リリース方法を完全に正規ルートに乗せることを重視した。 冗談の企画でも、著作権処理・配信申請・名義設定はすべて通常のアーティストと同じ手順を踏む。「ネタだから雑にやる」はやらない、というルールを自分に課した。 結果として、実体はないが、仕組み上は100%本物のデビューという状態が出来上がった。 結果 配信後の反応で一番多かったのは、「で、これ誰なの?」という純粋な混乱。 ・実在するのか・プロジェクトなのか・どこまでが本気なのか その曖昧さ自体が、作品の一部として機能した。 また、「ちゃんと正規リリースされている」という事実に驚かれることも多く、AI・匿名性・キャラクター音楽が混ざり合った現在の音楽状況を、かなりストレートに映す結果になったと感じている。 考察 この企画で一番面白かったのは、**“実態がないこと”よりも、“責任だけは発生すること”**だった。 名義を作り、配信をすると、そこには再生数・クレジット・問い合わせ・期待が生まれる。冗談で始めた存在でも、一度世に出ると「作品」として扱われる。 パンダうさギーズは、キャラクター音楽でもあり、実験音楽でもあり、同時に「今のリリース環境そのものを使った作品」でもある。 音楽そのものだけでなく、“どう出すか”“誰として出すか”まで含めて表現になる時代。その一断面を、かなりラフな形で切り取れ
『ヨルぷしゅ』(テレビ東京)「チャリンコ戦士(ウォーリヤー)」

『ヨルぷしゅ』(テレビ東京)で「チャリンコ戦士(ウォーリヤー)」のアニメと演出を担当しました! 都会のパパママが、雨の日も風の日も自転車で奮闘! 朝は通勤と保育園・幼稚園の送り、 夕方は帰社しながらお迎えとスーパーの買い出し…… そんな日常を描いた、まさに“チャリンコ戦場”の物語です。 めちゃくちゃおもしろく仕上がりました! 渾身の一作。ぜひ見てください。 「チャリンコ戦士(ウォーリヤー)」 企画・監督:石原 淳平(DIRECTIONS) アニメーション・演出:The BERICH プロデューサー:岩谷 佳那(DIRECTIONS) 詞・曲:石原 淳平(DIRECTIONS) 歌 :神山町ロンリーアイズ(髙梨 智史、石原 淳平) TVerで配信中👇 🔗 ヨルぷしゅ https://tver.jp/episodes/eprecm374a MCはセロ&ニン(オリラジ藤森さん×水曜日のカンパネラ・詩羽さん) #ヨルぷしゅ #シナぷしゅ #テレビ東京
とやま食ロスゼロ作戦「フードドライブに参加しよう編」

とやま食ロスゼロ作戦「フードドライブに参加しよう」篇(富山県) 富山県が推進する「とやま食ロスゼロ作戦」啓発動画。 食品ロス削減への意識を高めるため、フードドライブの仕組みをやさしいアニメーションで表現。 CREDIT 監督・アニメーション:ミヤサカカズヒデ(The BERICH) 企画:株式会社 博報堂 制作協力:北日本放送株式会社(KNB) クライアント:富山県 公開:2025年 とやま食ロスゼロ作戦 特設サイトを見る 本映像は県民向け啓発キャンペーンとして、SNS・イベント等でも活用されています。 とやま食ロスゼロ作戦 特設サイトを見る 本映像は県民向け啓発キャンペーンとして、SNS・イベント等でも活用されています。
A-BEC様 新CM完成のお知らせ

このたび、A-BEC様の新CMが完成いたしました。本作は、演出・アニメーション制作・声の出演まで、一貫して私が担当しております。映像には、A-BEC様の世界観とメッセージをより鮮明にお伝えするため、コミカルさと遊び心をふんだんに盛り込みました。また、ラジオCMとの世界観も統一し、ブランドとしての一貫性にもこだわっています。 ぜひこちらよりご覧ください。 ▶︎ CMを視聴する(Instagram) ▶︎HP https://www.abec-co.jp/
子ども向け音楽教育番組「ソノリオの音楽隊」

子ども向け音楽教育番組「ソノリオの音楽隊」 楽曲解説イラスト描きました。 「ソノリオの音楽隊」は古今東西の名曲を題材に「音楽の楽しさ」を表現するファンタジードラマです。 2024年夏、「ソノリオ」の世界を舞台に、出演者たちが体全体で音楽を表現し「音楽が苦手」と感じている子どもたちに「音楽の楽しさ」を伝え、大きな好評を得ました。 今回の続編は 新たなキャストを迎え、さまざまな映像表現によって楽曲の秘密を解説するパートも増えて 音楽が苦手だと感じる子どもたちに、さらに寄り添う内容になっています。 取り上げる楽曲のバリエーションも幅広くラインナップされています。 ★★放送日時 チャンネル:NHK Eテレ 日時:3月25日(火)16:40―16:50「パフォームのこころえ」 3月25日(火)16:50―17:00「テクノロジック大作戦」 ※2話連続放送 3月26日(水)16:40―16:50「立ち上がれ!ノスノス」 3月26日(水)16:50―17:00「スパイ?それとも舞踏会」 ※2話連続放送 https://www.nhk.jp/p/sonorio/ts/GP125W1VJ3/[contact-form][contact-field label=”名前” type=”name” required=”true” /][contact-field label=”メール” type=”email” required=”true” /][contact-field label=”サイト” type=”url” /][contact-field label=”メッセージ” type=”textarea” /][/contact-form]
【あふの環プロジェクト】サステナアワード2024応募作品

森をまもる者 クライアント:株式会社 森の環(もりのわ)https://morinowa.co.jp/ ナレーション:松岡千穂 https://lively2525.com/ 主催:あふの環2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティを考える~ (農林水産省、消費者庁、環境省) 共催:一般社団法人 AgVenture Lab アワード事務局:農林水産省大臣官房みどりの食料システム戦略グループ地球環境対策室 (協力:消費者庁、環境省)
とやま食ロスゼロ作戦!【富山県公式】LINEスタンプ先着500名様プレゼント!

LINEスタンプの先着500名様プレゼント! ダウンロードはこちらから(スマホのみ) https://line.me/S/sticker/28609528 #lineスタンプ #食ロスゼロ作戦
新番組 E テレ「ソノリオの音楽隊」に参加しました

NHK Eテレの新しい子ども向け音楽教育番組「ソノリオの音楽隊」に「楽曲解説イラスト」で参加させていただきました。 古今の名曲を題材に「音楽の楽しさ」はもちろん、「参加する」楽しさを表現するファンタジードラマです。世界で活躍するダンサー・振付師の菅原小春さんが森を旅する音楽隊の隊長を演じます。 名曲カバー、菅原小春さんの振付によるダンスと歌に注目です! 昨年、好評のうちに終了したEテレ「ムジカ・ピッコリーノ」のスタッフが再び集結。新しいCG表現で作られた異世界「ソノリオ」を旅する楽団が、歌や踊りで音楽を表現していきます。昨今の音楽教育で重要視される「音楽づくり」に着目し、手拍子や掛け声などの音遊び、楽器のモノマネやダンスなどの身体表現など、パフォーマンスによって、楽器が苦手・音感がないと感じている子どもたちにも、楽しみながら主体的に音楽に参加できる視聴体験を目指します。 ・NHK公式HP https://www.nhk.jp/p/sonorio/ts/GP125W1VJ3/ 【放送日時】 チャンネル:NHK Eテレ 日時:9月27日(金)16:10〜16:20(第1話) 9月27日(金)16:20―16:30(第2話)※2話連続放送 【再放送】 チャンネル:NHK Eテレ 日時:9月29日(日) 7:10〜7:20(第1話) 9月29日(日) 7:20〜7:30(第2話)※2話連続放送